2006年 初蹴り!
皆さん、今日は大変寒い中、白山市サッカー協会初蹴り大会に参加していただきありがとうございました。
サポーターの皆様にも参加していただいて少年選抜との試合を行い、何とか1-0で勝つことが出来ました。 いくら小学生とはいえ、19人相手には少してこずりましたし、膝まで積もった雪の中では小学生の元気のほうが勝っていたように感じました。
サポーターの皆さん来年も是非、参加してくださいね。
フェルヴォの選手たちはと言うと、寒い寒いといいながら”こんな雪の中でサッカーなんて~!”とブツブツいいながら集合していましたが、いざ少年との試合が始まると一番ブツブツ言っていた選手が一番喜んで走り回っていました。
他の選手たちも膝まで積もっている雪の中、一生懸命にボールを追い、楽しい初蹴りを出来たように思いました。
試合終了後には、少年選抜の父兄の方々にもお話を聞いていただき、大変有意義な時間を過ごせたように思います。ありがとうございました。
今日の説明だけでは解らないこともあると思いますので、気軽にメール等で連絡していただければと思います。
毎年恒例となっている初蹴りを企画してくださっている白山市サッカー協会の皆様、いつもありがとうございます。
毎年、お正月早々から参加していただいている角白山市長様や白山市の方々、サッカーというスポーツにご理解をいただき本当にありがとうございます。
フェルヴォローザはこれからも一歩づつ進んで参りますので、これからもご協力をよろしくお願いいたします。